結婚後に運命の人に出会う
不倫を一時のお遊びと割り切って楽しんでる人はいいのですが、たまに「結婚後に運命の人と出会った」と感じる人もいるようです。
あるいは、元彼とか元彼女の方がやっぱり好き、と今の結婚を後悔してる人たちもいるようです。
元恋人とお遊びでセックスするぐらいなら、良い気晴らしになって、案外と現在の夫婦関係も上手くいったりするものですが、
かといって元彼元彼女と本気になると厄介です。
どちらのケースの場合でも言えることですが、不倫でマジになったら、もう不倫ごっこというお遊びではなくなります。
そこに待ってるのは協議離婚とか裁判とか慰謝料などという煩わしい世界の連続です。
それらの茨の道を通らないと、正式な夫婦関係は解消できません。
それほど結婚は重いのです。
それでも辛い思いをしながら突き進むからには、もはや不倫に非ず、恋愛と言ってもいいでしょう。
きっかけは不倫でも、本気になった時点で、ものすごく辛い恋愛に化けてしまう魔物、それが不倫の怖さです。
不倫されて離婚を切り出された妻や夫はものすごいショックでしょう。
そんな残酷さが不倫を経た後の恋愛はに潜んでいるのです。
殆どの不倫は一時のお遊びで、時がくれば解消されてしまいますが、稀に精神的な絆や愛情が芽生えてしまうと、
自分の今の幸せはもちろん、自分達の妻や夫や子供達の幸せを奪ってでも達成したくなる危険な劇物。
それが不倫なのです。
取り扱いには充分ご注意下さい。
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2011年11月20日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:ブログ
テレセ初体験
私は女性経験が乏しくて、童貞こそ高校生の頃に捨てられましたけど、
いまだにどうやったら女性を喜ばせられるかなど、サッパリわかりません。
友人とのエッチ談義では知ったかぶりしてごまかしてましたが、バレないかと内心ヒヤヒヤでした。
それでも人一倍セックスに興味があるし、もっと色々してみたいのですが、彼女がなかなかできないし、
風俗にいくのも嫌なので、適当にAVや雑誌でお手軽に抜いてました。
そんな毎日が続く中で、テレフォンセックスというものを知りました。
きっかけは風俗関係の雑誌記事だったと思います。
その記事にインターネットができると、もっと色々エッチな情報が得られるときいて、
ケータイからスマホに変えてでネットに挑戦。
今まで知らなかった世界が突如開けてきた感じですね。
一番最初のテレフォンセックスの相手は、忘れやしません、私より一歳年上のOLの方でした。
もっとも僕は年下と言うと逃げられそうなので年齢を上に言ってごまかしてましたけどね。
名前はもちろん本名なんか使わず偽名です。
テレフォンセックスの最中に女性が僕の名前呼んでくれても反応が遅れたりして、我ながらちょっと苦笑しました。
それにしても、AVと違って生身の女性の声は本当にエロいですね。
お互いに凄く高まりました。
電話で女性とテレフォンセックスまでできるくせに、彼女が作れないのも考えたら変ですが、
とりあえず気軽に抜きたいだけの僕みたいな男にはありがたいものです。
それにどういう言葉を言うと女性がより興奮するかなど勉強になりますしたし。
今後もテレフォンセックスをしまくるつもりでいます。
とりあえずテレフォンセックスの回数だけでも友人の誰にも負けないぐらい、経験してみたいと思います。
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2011年11月18日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:テレフォンセックス
10代女性のテレフォンセックス
当時の私は、セックスに興味があるけど、どう体験すればいいのかわからなかったです。
好きな人でもいれば頼れたのですが、かといって援助交際で知らない男の人とするのも怖かったし。
そういう子、私だけじゃなかったです。
私にテレフォンセックスという言葉を教えてくれたのも、そんな友達の一人でした。
話を聞いて、私にもできると思い、すぐに携帯で出会い系サイトにアクセスし、友達からきいたサイトに入ってみました。
最初、テレフォンセックスのサイトに入ろうとしたのですが年齢制限で登録できず、やむなく普通のサイトに登録してみたんです。
普通の出会い系サイトで知り合った男の人に、テレフォンセックスについて話してみたら、「ちょっとやってみる?」ということに。
セックスもしたことない私をやさしくリードしてくれました。
やってみて凄く気持ちよかったです。
私はオナニーの経験はあるので、いつものように触ったりするのは同じで、男の人と会話するのが新鮮でした。
終わってみてこんなセックスもあるんだなと感心し、その彼とは何度かしました。
ほんとは彼氏と電話でするのが一番いいのですが、そう簡単にできませんからね。
しばらくは今のテレフォンセックスで満足していくつもりです。
一人でオナニーしてるのよりずっといいし、電話だけで会わなくていいので恥ずかしくないし、男の人と会わなくても電話さえあればセックスできるのって便利ですね。
止められない予感。
私の知り合いで、出会い系サイトで見つけてきた知らない男性と初体験しちゃった子もいるのですが、私には怖くて無理。
良い人ならいいけど、悪い男性数人に力ずくでされたり、中に出されて妊娠しちゃった子もいるみたいです。
いざとなったら男の人の力にはかないませんからね。
私は今の安全なテレフォンセックスでいいかなと思ってます。
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2011年11月17日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:テレフォンセックス
セフレから恋人になりました。
23歳のフリーターの女の子、名前はSとしておきましょうか。
もう1年以上前になりますが、きっかけは出会い系サイトで見つけて、すぐセックスフレンドとしてつきあうようになりました。
好奇心旺盛というか、自分ことをはっきり「エッチな女」と言ってしまう、そんな子です。
私と知り合った頃のSには彼氏がいたようですが、今流行の「草食系男子」というやつで、Sには物足りなかったようです。
私が知り合った頃のSは、まだその彼と別れられなくて色々悩んでたみたいですが、私とセックスの相性がよいことがわかってからは、私と定期的にエッチするようになりました。
ある日、そんなSから珍しくメールが来ました。
かなり暗いメールですが、要するに彼氏と別れたという知らせでした。
いつも明るいSにしてはおかしいなと思いつつ、私はメールで励ましたり、出来る限りSをケアしてあげました。
そんなこんなでしばらくたってSも落ち着きを取り戻してきたので、私も一安心してたところ、
Sから頻繁にメールが来るようになったのです。
Sはかなりマイペースな子で、彼氏とのセックスでは満足できない時や、彼氏が遊んでくれない時だけ、
たまに私にメールを送ってくるような子でしたが、頻繁に来るんです。
しかも電話もかかってくるようになりました。
まるで私を恋人の身代わりのように思ってるんでしょうか、甘えてくるようにもなりました。
私がした事といえば、セフレとして別れた彼氏の代わりにセックスしてただけです。
もちろん内面的にもSのような女性は嫌いではないので、ある程度やさしく接してただけなのに、
彼女は私に恋心を抱いてしまったようです。
セックスの時のキスもあまりさせなかったSが、ディープに私の舌を絡めてきたときは驚きました。
セックスの最中も私が一方的に抱くばかりだったSが、私に抱きついてきたりと、明らかにセックスが変わりました。
しばらくそんな感じでつきあってたある日、Sは「私の事セフレだと思ってるでしょ? でももう嫌なの。彼女にしてくれない?」
真剣な表情で言いました。
私は戸惑いながらも、どうせ彼女もいないしでOKしました。
そういう経緯があって私とSは、かれこれもう1年つきあってます。
セフレから恋人という展開は私も初めてなので、この先どうなっていくか、楽しみにつきあっていきたいと思ってます。
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2011年11月17日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
元カノがセフレになりました
誰もが、できるものならセックスフレンドが欲しいと願っています。
しかし、ろくに知りもしない女性と親しくなって、セックスフレンドになってくださいと頼むのはどんな女性でもドン引きでしょう。
だからといって、身の回りの女性にセックスフレンドになってくれと口説くのも非常にやりにくいものです。
では一体全体、誰がセックスフレンドになってくれるというのか……
じつは、あなたの身の回りにぴったりな候補女性がいるのです。
それは元カノ、いわゆる昔の彼女です。
元カノですから当然肉体関係はすでに結んでいますから、セックスへのハードルはぐっと低いものになります。ほぼすでに分かり合った仲なのですから、今は恋人として見ることができないとしても、話が盛り上がり、勢いに身を任せれば再び体を重ねるのにさほどの障害はないといえるでしょう。
そこから、ヨリを戻さないまでも時々体を重ねる関係を築くのです。
元カノとさり気なくまたコンタクトをとるようになり、うまくベッド・インできるよう彼女をコントロールできれば、もう元カノをセックスフレンドに仕立てることに成功したようなものです。
ここで注意しなければならないのは、彼女が昔のようにヨリを戻すことができるかも……という期待を持っている場合です。
その場合は、彼女はセックスフレンドを続けながら「今すぐは無理でも、関係を続けていれば彼の心も戻ってくるかも……」と考えているわけです。
その気持ちをうまく導いてやれば、元カノは理想的なセックスフレンドの候補として非常にポイントが高いのです。
セックスフレンドは、体だけと割り切った関係が理想です。
元カノが本気でヨリを戻したいと願いながらセックスフレンドを続けている場合は、メロドラマばりの展開が怒るかもしれません。
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2011年11月11日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談